ふぁーむ村田の思い

詳細:その1
皆さまが安心して食らべれる、おいしい野菜を北海道札幌の新琴似で育ててます。
・「ふぁーむ村田」での肥料は、主に富士見工業の鶏糞、資源循環型農業実践牧場「江別市篠津の河野牧場」の完熟牛堆肥と窒素がゆっくり供給できる追肥作業の省力化に繋がるセラコート入りBB肥料などを使用しています。
・「ふぁーむ村田」では、化学合成農薬を使用しないで、栽培を行なってます。
 
 
詳細:その2
明治の屯田兵時代から、ずっと変わらず旬な野菜を北海道札幌の新琴似からお届けしています。
新琴似がはじまった明治時代 1887(明治20)年~ 【 しんことにってどんなとこ(ふるさと新琴似編纂刊行会)より】
 
 
詳細:その3
野菜の栽培体験や農業に触れることにより、子どもたちの感性を育むことのお手伝や農業の楽しさ・大切さをお伝えしています。
【食育授業の実施】
~願 い~
① 食の大切さ・おいしさを知って欲しい!
② 植物(作物)の生長に感動して欲しい!
③ 農業の楽しさを知って欲しい!
④ 土(土壌)の凄さを知って欲しい!
⑤ 食にまつわる地元の歴史を知って欲しい!
⑥ 農・食について、友達や家族で会話して欲しい !
⑦ 札幌産の野菜が地元に根付いて欲しい!
【小学校と保育園との取組み:2016年から、約1,000人以上の子供たちから笑顔をいただきました
・札幌市立新琴似小学校(3年生、5年生、すばる学級)
・札幌市立新琴似南小学校(4年生)
・札幌市立新川中央小学校(わかくさ学級)
・札幌市立あいの里東小学校(6年生、3組)
・札幌市立屯田南小学校(6年生、なかよし学級)
・札幌市立篠路小学校(あおぞら学級)
・アートチャイルドケア新琴似 保育園
 
 
[小学校・保育園の先生たちの「食農育」のコメント(アグリビジネス創出フェアin Hokkaido発表資料より)]
 
 
 
 
【農福連携への挑戦】
・障がい者と農業がお互い歩み寄り、より良い福祉関係に挑戦します。
・2024(令和6)年農福連携技術支援者の認定をいただきました。
 
 
【「じゃがいも」堀り体験(8~10月)の実施】
・ご家族みなさんや仲間で、収獲の喜びを知ることができます 。
 
 
【地域(新琴似連合町内会・新琴似まちづくりセンター)との連携】
・皆さまと地域づくりに取組んでいます。